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2010年4月30日

●1日ラジオデー

どんなところでも、たくましく、凜として、自分らしく生きよう。


可憐に咲くたんぽぽから、そんな力強いメッセージを受けた気がしました。


今日の竹島は1日ラジオデー。そして明日の早朝は、文化放送「走れ歌謡曲」にゲスト出演させて頂く予定です。是非聴いて下さい!


勿論、キャンペーン先で皆さんの笑顔にお会いできるのを楽しみにしています。


それでは素敵なGWを。

たんぽぽ

2010年4月26日

●東京タワー

福岡から帰ってきました。


首都高から見える東京タワー。


どんなときも、変わらずにそこにいてくれる、東京タワー。


東京のシンボルは、まるで守り神のようですね。

東京タワー

2010年4月25日

●夢叶うバラ

今日は、久しぶりにホテルグランティア若宮さんにお招き頂きました。


福岡県外からも大勢のお客様にお越し頂きました。天然温泉に癒され、美味しい食事で栄養をつけて、皆さんきっと英気を養われたことと思います。


ありがたいことに、2回公演を終え、お客様の熱いご声援のおかげでCDが完売になりました!


本当に、本当に、本当にありがとうございました!!!


そしていつもお世話になっているスタッフさんから、ステージの途中、花束をプレゼントして頂きました。


僕が好きな花のひとつ、かすみ草と、最近話題の青いバラの花束。


青いバラの花言葉は……‘夢叶う’だそうです。


支えて下さる皆さんの想いに応えることができるよう、明日からも頑張ります!

青いバラ

2010年4月24日

●ゴージャスタイム

静岡県沼津市での『ゴージャスタイム』は、おかげさまで無事終了致しました。


ご来場下さった皆さん、本当にありがとうございました!


春の午後のひととき、もしこのライブで極上な夢の時間を過ごして頂けたなら幸いです。実は、『ゴージャスタイム』というタイトルには、そんな思いも込められています。


今回のライブは、華やかに、そしてちょっと大人っぽい雰囲気でお届けしました。


ロケに行ったり、リハーサルをしたり、スタッフの皆さんも、この日のために何から何まで本当に頑張って下さいました。お疲れ様でした。そして、ありがとうございました!


今日1日を振り返り、次回は更にパワーアップしたステージをお届けできるよう頑張りたいと思います。そして、お客様に心から楽しんで頂けるステージを目指し、自分自身の心の中もしっかりパワーチャージしておきたいと思います。


先日発売されたばかりの月刊「歌の手帖」さんのピンナップカレンダーに書かせて頂いたメッセージ。


“心を捧げる歌い手でありたい”


どんなときも、その思いを胸に生きて行けたら…と思います。


こんな気持ちになったのは、やはり新曲『この身を投げて/生きて愛して』に出会ってからです。


人や自然、歌との出会いの中で、歌い手は感じ…、気づき…、想い…、学び…、悩み…、そして、歌との向き合い方を見つけていくのだ思います。


勉強することだらけで頭の中はいっぱいですが、これからの人生がなんだかますます楽しみになってきました!


さて、『ゴージャスタイム』は5月に大阪、6月に東京でも開催いたします。


皆さんのお越しを、心よりお待ちしています!


今日は、行きは新幹線、帰りは車で移動し、帰り道、足柄サービスエリアで、ウワサの‘富士宮やきそば’を食べて帰りました。


心のパワーチャージも大切ですが、身体のガソリン補給も欠かせません。


やっぱり僕は「花よりヤキソバ」です。(笑)


明日から、九州に行ってきます!


それではまた。

竹島宏アンドやきそば

2010年4月18日

●ビタミンパワー

初めての中野サンプラザ、2回目のグランシップ静岡。


2日間のイケメン3コンサートとソロライブ。


お忙しい中を、大勢のお客様にお越し頂き、心よりお礼申し上げます。


そして今日、あすなる金山さんでのキャンぺーンは、はじめての2ステージでした。


応援して下さった皆さん、本当にありがとうございました!


今日は少し鼻声になってしまいました…。


蒲郡のミカンからビタミンパワーをもらって、早めに寝て、明日に備えたいと思います。


また元気いっぱい、Smileでお会いできますように。


皆さんも体調お気をつけ下さい。

ビタミンパワー

2010年4月14日

●東京タワーのレプリカ発見★

昨日のNHK歌謡コンサート、ご覧いただけましたか?


沢山のご声援、本当にありがとうございました!


ただ…、実は…、本番中の記憶がほとんどありません〓


きっと、それ位の緊張だったのだと思います。


それでも、ファンの皆さんの掛け声、拍手、ペンライトに団扇…の記憶だけはしっかりあるんです。それだけ皆さんのパワーが大きく力強いのだと思います。


最後まで歌い切ることができたのは、応援して下さった皆さんのおかげです。


お一人お一人にお礼を言ってまわりたい、そんな気持ちです。


本当にありがとうございました!!!


そして、今日からが本当の意味でのスタートラインです。


大ヒット目指し頑張って参りますので、これからも引き続きご指導とご声援を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。


今日は、朝から、演歌がええじゃんの収録をしています。


いつものスタジオが工事をしている関係で、今回は東京タワーのそばにあるスタジオで収録しています。


控え室ロビーで、東京タワーのレプリカを発見!


中学時代の修学旅行を思い出しました。


収録もあと少しで終了です!

東京タワーのレプリカ

2010年4月 9日

●広島県福山市⇒

今は新幹線の中です。


昨日は、広島県福山市のふくやま芸術文化ホールリーデンローズで、NHK BS日本のうたの公開収録がありました。


会場で応援して下さった皆さん、ありがとうございました!


昨晩も、客席に見えるうちわやペンライト、そしてお客様の拍手と声援が、歌っている僕に大きなパワーをくれました。


本当にありがとうございました!!!


歌わせて頂いたのは、箱崎晋一郎さんの「抱擁」、そしてもう1曲は橋幸夫さんと安倍里葎子さんの「今夜は離さない」をチェウニさんとデュエットさせて頂きました。


ムード歌謡の名曲「抱擁」は、随分大人っぽい歌です。歌われていた箱崎さんは、43歳の若さで亡くなられたそうです。


CDで初めてその歌声を聴いた時は、幼心にもその艶のある歌に感動し、歌手になってからは、いつか自分もあんな風に歌ってみたい…と思っていた1曲でした。


そして「今夜は離さない」は、新曲「この身を投げて」でお世話になっている幸耕平先生の作曲です。


その点では違った意味のプレッシャーを感じつつも、楽しく歌わせて頂きました。


やはりデュエットは、男の盛り上げ方にかかっていると思い、先輩でいらっしゃるチェウニさんを、どういう風にエスコートしたら良いか?と必死に考えていましたが、その結末は…。


5月9日の放送をどうぞお楽しみに!


福山には6月、イケメン3コンサートで再び伺います。


それまでの間、しばしのお別れです。


それでは、今日も皆さんにとりまして笑顔の1日でありますように。

2010年4月 4日

●JR恵那駅のホームから

春らんまん。


穏やかな空気に包まれながら、岐阜県恵那市にあります[恵那文化センター]での東濃歌謡一座の皆さんの会にお招き頂きました。


JR恵那駅のホームで、青空を見上げながら深呼吸すると、全身の細胞が元気になりました。


都会の喧騒の中では味わえない美味しい空気を吸うことは、五感にもいい影響があるように思います。


そんな素敵な環境にお招き頂いたこと、心よりお礼申し上げます。


お世話になったスタッフの皆さん、そして応援に駆け付けて下さったファンの皆さん、ありがとうございました!

春の空

2010年4月 2日

●電車移動のキャンペーン

昨日は浜松~豊橋、今日は西宮~十三。


お忙しい中、連日のキャンペーンに駆け付けて下さる皆さん、本当にありがとうございます!


「昼顔の花」のキャンペーン以来、久しぶりに伺った恵比須堂さんでは、お客様のご支援のおかげで商品が完売になりました。


本当に、本当にありがとうございました!!


明日の桑名~鈴鹿~松阪でのキャンペーンも、もっと、もっと、もっと頑張ります!!!


皆さん、ご声援どうぞよろしくお願いいたします!


今週は静岡、愛知、大阪、三重、岐阜、とまさに‘歌の旅’って感じです。


キャンペーン中は、電車移動の確率がかなり高いのですが、今日の切符を見て下さい。(ピンボケですみません…)


「梅田」の「田」の文字が、懐かしい雰囲気で嬉しくなりました。


昭和の匂いがして、何となくホッとしませんか?


記念に持って帰りたかったけど、当たり前ですが、サラーッと自動改札機に回収されました(笑)


ちなみに、切符の向こうに見えるお方は、レコード会社のAさんです。
切符

デビューしたての頃、大阪に来た時の僕の教育係として、ビシバシとスパルタ教育をご教授頂きました(笑)。


でも、そのおかげで今の僕があります。いまだに会う度にダメだしの連続ですが、最近はずいぶん優しいので、違った意味で恐いです(笑)。
言ってみれば、いつお会いしても無意識で背中がシャンとする、学校の先生みたいな方です。


デビュー以来、ずっと見守り続けて下さっているファンの皆さんのあたたかいご声援と共に、大勢のスタッフの皆さんが根気よくご指導下さっているおかげで、竹島宏も少しずつではありますが、成長していくことができます。


ファンの皆さん、スタッフの皆さん、これからもどうぞよろしくお願いします!